2009年10月17日

イラク:男がモスクで銃乱射し自爆

イラク:男がモスクで銃乱射し自爆、15人死亡

 【カイロ和田浩明】イラク北部ニネベ県タルアファルのモスク(イスラム礼拝所)で16日、男が銃を乱射したうえ体に巻きつけた爆弾を爆発させた。AFP通信によると、15人が死亡、98人が負傷した。>>続きを読む

 射殺された礼拝指導者は、イラク最大のスンニ派政党「イラク・イスラム党」のメンバーだった。最近、スンニ派宗教指導者を標的にしたテロが連続しており、宗派間対立をあおるための犯行との見方も出ている。モスクとモスクワを空目した・・・

posted by raumenwin at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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