2009年05月21日

死亡率の指標…心筋梗塞などリスク低下

50歳体力:死亡率の指標…心筋梗塞などリスク低下

 50歳のとき、速足(時速6.4キロ程度)での歩行に相当する身体活動が無理なくできる体力があれば、心筋梗塞(こうそく)などで死亡する危険性が低くなることを、筑波大の研究チームが突き止めた。>>続きを読む

 同大の児玉暁研究員(内分泌代謝学)は「体力の有無が、将来の心筋梗塞などの発症や死亡の危険性を予測する指標として使えるかもしれない」と話しているという。

posted by raumenwin at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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