2009年04月30日

鳥インフルエンザの本物の脅威が後に控えているかも?

人・人感染続けば毒性上がる恐れも 豚インフルエンザ

豚インフルエンザ感染がメキシコや米国のほか、欧州でもじわじわと広がっている。

 世界全体での今後の被害の大きさをはかる上で重要なのは、感染の広がりと、豚インフルエンザウイルスが人にもたらす重症度だ。>>続きを読む

 日本で毎年のように流行するインフルエンザと似た程度(0・1%以下)なら、あまり恐れる必要はないということらしい。また「東南アジアに広がれば、(強毒性の)鳥インフルエンザとまざりあったウイルスが出てこないか心配だ」と言っている専門家もいるので、鳥インフルエンザの本物の脅威が後に控えているかもしれないぞ!

posted by raumenwin at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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